ANAセントレア〜石垣便プレミアムクラスで行く
沖縄八重山諸島2泊3日の旅

TOP  1日目  2日目  3日目


★朝食はオーシャンウイング1階の「サンコースト・カフェ」
 

2日目の朝。スッキリとは晴れていないようです。

今の時期、ホテルの客室の稼働率はどのくらいなのでしょうね。

まだプールで泳ぐには水が冷たいのでは。

この煙突群は何かと思ったら火力発電所でした。

704号室はコーナールームですが、それぞれのバルコニーはつながっていません。

午前6時を回ったので朝食会場へ。

展望エレベーターでボタンも大型で高級感あります。

1階の「サンコースト・カフェ」到着。まだ午前6時半前なので混雑していないようです。

ここでディナービュッフェできないのかと思うくらい広くて豪華なカフェ。

料理は和洋よりどりみどり。

食べ過ぎに注意ですね。

デザートのレパートリーも豊富。

八重山そばもありました。

豪華な朝食でお腹いっぱい。

 今日は1日、3島離島クルーズに出かけることもあり、ちょっと早めに朝食会場へ向かいました。朝食はオーシャンウイン1階の「サンコースト・カフェ」。名前はカフェですが実際は大きなレストラン。午前6時過ぎに行ったおかげでまだガラガラでしたが、出てきたときは行列ができていたので、早めに食べに行って正解でした。

 サンコースト・カフェの朝食ビュッフェメニューは和洋取り揃えたバージョン。玉子は目玉焼きにでもオムレツにでも焼いてもらえます。目玉焼きは玉子の数から焼き方までリクエスト可能。こういう何気ないサービスがうれしいのです。今回は2泊するので朝食を2回食べますから、1回目はオール洋食にしました。特筆すべきはデザートのレパートリーの多さでしょうか。とはいえ朝からそんなたくさんは食べられないですけどね。



★「3島めぐりツアー」に出発

 

午前7時30分、「ユーグレナ石垣港離島ターミナル」到着。

石垣出身の英雄「具志堅用高」の銅像。記念撮影スポットです。

今回利用するのは「石垣島ドリーム観光」の3島離島ツアー。埠頭にイラストの航路図がありました。

7時45分、ターミナル内にある「石垣島ドリーム観光」のカウンターでチェックイン。

この「スーパードリーム号」で3島クルーズに出発。双胴船なので揺れないと思います。

8時15分、定刻通り出航。

目の前に見えてきたのは「竹富島」。

4月の平日というのにほぼ満席のようです。

8時55分、ほぼ定刻どおり「西表島・大原港」到着。

西表島は八重山諸島の中でいちばん大きな島。手付かずの自然が残り「世界自然遺産」にもなっています。

ここで「仲間川マングローブクルーズ」用の小型船にのりかえ。

移動距離が短くのりかえもスムーズ。

大手旅行会社のツアー一行もいっしょでした。

入江を進むと県道215号線の「仲間橋」があり、ここから内陸側を仲間川と呼ぶそうです。

船長さんが操縦しながらマイクで観光案内。今日は大潮ということでこの時間はまだ樹木たちは完全に川の中から生えている状態。

「マングローブ」って特定の木の名前じゃなく、根っこが水の中にある樹木の総称なのだそうですね。

上流に進むにつれて根っこの部分が見えてきました。

実に不思議な光景です。

出航してからまだ30分も経っていないのに、すっかり根っこまで水位が下がりました。

これが仲間川で獲れた「あさり」だそうです。栄養分が豊富なのでしょうが、肝心の味はどうなんでしょう?

クルーズを終えて戻ってきました。今度は大富桟橋というところに着岸。ここからバスにのりかえて由布島水牛車のりばへ移動。

**「仲間川マングローブクルーズ」動画**

     マングローブクルーズ@(00:31)

     マングローブクルーズA(00:26)

     マングローブクルーズB(00:25)

     マングローブクルーズC(00:23)

 今日は今回の旅行のメインイベントでもある「3島ツアー」に参加。利用したのは「石垣島ドリーム観光」の「西表・由布・竹富3島めぐり」で、西表島、由布島、竹富島を回り、由布島と竹富島では水牛車に乗るほか、由布島での昼食付。ツアー代金はWeb得予約でおとなひとり1万9800円。このツアーを選んだのも実は行こうと思っていた旅行会社のツアーの利用予定コースだったからです。某旅行会社のツアーと同じアクティビティを個人手配で実現しようという作戦。今回の3島ツアーについては時刻表示を24時間で書かせていただきます。

 ツアーの集合場所は「ユーグレナ石垣港離島ターミナル」の「石垣島ドリーム観光」のカウンター。集合時間は7時45分とちょっと早め。そのため朝食も早めに済ませてクルマでやって来ました。駐車場はターミナル付近にいくつかあり、この時間は満車ということはありません。

 ツアー代金はすでにカードで決済済なので、チェックインではツアーで使う各種チケットとパンフレットをもらうだけ。今回乗船するのは石垣島ドリーム観光が保有する双胴船「スーパードリーム号」。8時15分に石垣港を出航し、およそ45分で「西表島・大原港」到着。ここは定期航路用ではなく、仲間川マングローブクルーズ用ののりかえ専用のようでした。

 スーパードリーム号から下船したツアー客たちはいくつかのグループに分けられ、「仲間川マングローブクルーズ船」に乗船。クルーズ船は船長による案内ガイドがあり、この日は大潮ということで今は水位が高く川幅も広いが、これから上流に向かっていくうちにどんどん潮が引いて行き、川幅も半分以下になってしまうとの説明でした。マングローブって特定の木の名前ではなく、根っこが水の中にある樹木の総称なのだそうですね。



★水牛車で「由布島」へ
 

数台の観光バスにのりかえ、およそ15分で「由布島水牛車乗場」到着。

さすが現地ツアー会社ですね。実に効率かつシステマティックなツアーの構成です。個人では絶対真似できません。

「由布島」へは水牛車で渡ります。

大小いくつかの水牛車がスタンバイ。

水牛車なので船頭さんとは呼ばないかもしれませんが、船頭さんが楽しくガイドしながら海を渡ります。

水牛車の大きさは引っぱる水牛の大きさや雌雄で異なるとの説明。

水牛たちは適当にサボりながら引っぱっているそうです。

1日何往復もするのですから慣れたものでしょう。

およそ15分で由布島側に到着。水牛さんたち、おつかれさまでした。

**「由布島水牛車」動画**

     由布島水牛車@(00:22)

     由布島水牛車A(00:16)

     由布島水牛車B(00:12)

     由布島水牛車C(00:40)

     由布島水牛車D(00:32)

     由布島水牛車E(00:27)

由布島での自由時間は約1時間半。その間に島内レストランでお昼ごはんを食べます。

「由布島レストラン」で昼食。

ビュッフェではなく1プレート方式。

おにぎりは「黒紫米」で握られていました。

沖縄八重山諸島の料理も用意。

「からそば」という八重山そば。

そばのつゆはこちら。

「1プレート」なので食べたいものを乗せられるだけ盛り付け。離島の観光客相手のレストランだと少し下に見ていましたが、どれを食べてもおいしかったです。大変失礼いたしました。

食後は集合時間まで由布島を散策。

自動車の走らないクリーンな島ですね。

手付かずの自然が残っています。

そして「マンタの浜」へ。

この遠浅の海にマンタがやって来るのでしょうか?

砂浜にはサンゴの死骸が打ち上げられていました。

裸足では歩けないです。

手作りジェラートとケーキの「由布島茶屋」。

やはり手作りのジェラートでしょう。

テイクアウトが10円引きなのは消費税率の違いでしょうか。

由布島はまるで東南アジアのジャングルに来たような雰囲気。

これは「イリオモテヤマネコ」らしいのですが、由布島にも生息しているのでしょうか。

案内マップに「プルメリア園」と書いてあったので来てみたのですが、日本で唯一の亜熱帯に属する八重山諸島でも、4月にはまだプルメリアの花芽は出来ていませんでした。

水牛車を引いている水牛たちが、ここでひとときの休息を味わわせてもらえるようです。

まるで温泉にでも入っているよう。

目を閉じて気持ちよさそうです。

そして水牛車の船頭さんが連れに来ると、かなりイヤイヤ戻って行きました。

私たちの乗る12時30分発になる水牛車たちが西表島側から到着。

水牛さんたちは12時30分に動き始めました。

そして15分から20分で西表島側に到着。

とても貴重な体験ができましたが、少し水牛たちが気の毒に思えました。

 マングローブクルーズを終えたあとは、今度は大富桟橋というところに着岸。ここから何台かのバスにのりかえて「由布島水牛車のりば」へ移動。この間に路線バスなどの交通機関はないので、現地ツアー以外で水牛車のりばに移動するのは難しそうです。観光バスを降りて水牛車のりばに向かうと、すでに何台もの水牛車がスタンバイ。指示された水牛車に乗り込み順次スタート。由布島までは遠浅の海でつながっていて、水牛車が水没するほど海面が高くなることはなさそう。

 水牛たちが船頭さんに促されながらも、マイペースで前進。早く到着してしまうと、すぐに次の仕事が来ることを水牛たちは知っていることから、時には海の中で立ち止まったりおしっこして、サボることを覚えているのだそうです。そして15分から20分かけて由布島側に到着。水牛たちは次の出発時間までがひとときの休息のようです。

 由布島に上陸後、まずは「由布島レストラン」で昼食。いちおうツアーによって利用時間が分けてありましたが、そんなことを気にする人は1人もいません。この由布島レストレンは1プレート方式でおかわりは不可。もらったプレートに食べたいごはんやそうざいを乗せてテーブルに着くという方式。私は八重山諸島のそうざいやそばをもらってきました。正直なところ、こんな離島の観光客相手のレストランだと少し下に見ていましたが、どれを食べてもおいしいのです。ツアーに付いている昼食というレベルをはるかに超えたおいしい昼食をいただくことができました。

 食後は集合時間まで島内散策。うっそうと茂ったまるでジャングルのような島内に作られた道を進み、「マンタの浜」へ。海岸に出てみたのですが、ここに本当にマンタが来るのかと思ってしまうほどの遠浅の海。そして砂浜はおびただしい量のサンゴの死骸。ほんとうにここにマンタがやって来るのでしょうか。気を取り直して「由布島茶屋」で手作りジェラートをいただきました。

 集合時間まで「水牛商店」でおみやげを見ていましたが、ここはオリジナル商品もあっておみやげを買うのに適していました。この先まだ竹富島にも行くので、あまりたくさんのおみやげを買うのは控えましたが、離島のわりにはそれほど離島価格になっておらず、つい手に取って買ってしまいました。

 水牛車のりばの横に「水牛の池」という水牛たちの休息所があり、水牛車を引いて働いてきた水牛がひとときの休息を味わっていました。中には目を閉じて気持ちよさそうに浸かっている水牛もいて、まるで温泉にでも浸かっているようでした。私たちのツアーは12時30分発に乗車し、対岸まで乗せて行ってもらいました。



★「竹富島」では水牛車による島内観光と星砂海岸までサイクリング
 

13時25分、西表島・大原港を出航。

スーパードリーム号の船内にあった「八重山離島マップ」。

約40分の航行で14時05分、竹富島到着。

竹富島では水牛車で島内観光。

竹富東港から送迎バスで「竹富観光センター」へ移動。ここから水牛車で島内観光に出発。

竹富島では水牛車は水には入りません。

島内の道をのんびり進みます。

屋根の上には魔除けのシーサー。

いろんな種類のシーサーが家を守っていました。

船頭さんが三線の演奏に合わせて島唄を唄ってくれました。

**「竹富島水牛車」動画**

     竹富島水牛車@(01:20)

     竹富島水牛車A(00:15)

     竹富島水牛車B(01:22)

     竹富島水牛車C(01:11)

水牛車観光のあとは自由行動。わが家はレンタサイクルを借りて「星砂海岸」へ。

竹富島の西海岸に「星の砂」を探しに行きました。

途中、牛が放牧されていました。牛のうしろにいる鳥は何を待っているのでしょう?

10分ほどで「星砂海岸」到着。

星砂海岸として有名ですが、正式には「皆治浜(かいじはま)と言うそうです。

星砂は「有孔虫」という生物の死殻で、直径2〜3mmの星の形をした殻が砂浜に混じっているため、星砂と呼ばれています。

つい夢中になって星形の小さな粒を探してしまいます。

砂浜の入口に売店があり、星砂の見本が置いてありました。

これは見本。

おみやげはミニボトルに入っていました。

さすが南国の島。普通に「パパイヤ」の実が成っていました。

レンタサイクル代は1台2000円とちょっとお高めでしたが、楽しい体験をすることができました。

集落に戻ってきました。道路の真ん中が濡れているのは、水牛がおしっこしたあとを洗浄したからです。

有名な「なごみの塔」へやって来ました。

老朽化のため塔には昇れません。

塔に昇れなくても高さ6mの丘の上から、赤い屋根の集落を見ることができました。

自転車を返却したのち、送迎車に乗らず歩いて竹富東港へ向かうことに。

マンゴーに似ていますがこれは「タコノキ」という果実。

そして民家の庭に普通に「ミニバナナ」が成っていました。

道路際にヤギが飼育されていました。

そして子牛たちも。ここで育てた子牛が全国に出荷され各地のブランド牛に育てられるのだそうです。

沖縄県の花でもある「デイゴ(梯悟)」が咲いていました。

わが家は16時50分発の便に乗船。

石垣港までは15分。

17時05分、石垣港離島ターミナルに戻ってきました。楽しい1日でした。

 14時過ぎに最後の3島ツアーの最後の島「竹富島」に到着。港から水牛車に乗るため「竹富観光センター」まで送迎車で向かいました。竹富島の水牛車は水の中ではなく、集落の中の細い道を通って島内観光。やはり船頭さんによる観光案内がありました。そして三線を弾きながら島唄を聞かせてくれました。

 水牛車の通るルートは決まっていて、水牛がおしっこや時にはうんちをすることもあるそうです。そのため船頭さんの足元には洗浄水の入ったバケツがあり、途中で立ち止まっておしっこをすると水を撒いて消臭していました。うんちの場合は止まって回収するそうです。水牛はいつも通っている道ながら、かなり狭いために時折水牛車を壁や軒先にぶつけることがあるそうです。今日は由布島と竹富島の双方で水牛車に乗りましたが、移動手段としての足に使われている由布島と、観光案内で使われている竹富島では全く異なっていたので、どっちがいいとか悪いとは難しいですね。

 水牛車による島内観光のあとはフリータイムになっていて、石垣島への戻りの船は竹富東港16時00分発と16時50分発の2便から選ぶことができ、わが家はレンタサイクルで星砂海岸へ行くことにしたので、遅いほうの16時50分の便で石垣港へ戻ることにしました。レンタサイクルは竹富観光センターで普通自転車が1台2000円。電動アシスト自転車もありましたが3000円もしたので、がんばって漕ぐことにしました。

 星砂海岸までは往きは下り坂が多く楽チンでした。所要時間は10分ほど。さっそく砂を拾い上げて星砂を探しました。最初のうちは全く見つけることができませんでしたが、しばらく続けていくうちに想像していたよりはるかに小さく、必ずしもきれいな星形になっていないことに気づきました。あっという間に時間が過ぎて行き、キリがないので戻ることにしました。

 集落に戻って「なごみの塔」の丘から竹富島の赤い屋根の景色を見て、レンタサイクルを返却。港までの送迎車の時刻を確認したところ、ちょうど出発したあとだったので歩いて向かうことにしました。港まではゆっくり歩いて20分で到着。途中、ヤギや子牛の放牧を見れたり、沖縄の県花「デイゴ(梯悟)」が咲いているのを見ることもできました。

 16時50分発のスーパードリーム号に乗船して、わずか15分で石垣港へ到着。竹富島は石垣島のすぐ近くにあることをあらためて実感しました。今回個人で現地ツアーを手配したので、水牛車観光のあとでレンタサイクルで星砂海岸にも行くことができましたが、もし旅行ツアーだったら16時の便で戻っていたかもしれません。個人手配で来てよかったと思いました。



★2日目のディナーはステーキレストラン「パポイヤ」
 

石垣港ターミナル駐車場にクルマを止めたままで、歩いてステーキレストラン「パポイヤ」にやって来ました。

18時30分に予約してあったのですがちょうどよかったです。

ここは石垣牛を使ったステーキがおいしいと大評判なのです。

ビルの8階にありました。

石垣の街並みを見たくて、窓側のテーブルを使わせてもらいました。

家内は「特上テンダーロイン160グラム(税込9800円)」、私は「特上ハーフアンドハーフ(サーロイン80グラム+テンダーロイン80グラム(同9800円)」を注文。シェフが焼く前の生肉を持ってきて見せてくれました。

ステーキにはサラダ、スープ、島豆腐、それにライスと漬物付き。

ゴーヤのサラダ。

スープはかぼちゃでしょうか。

島豆腐のステーキ柚子胡椒風味。

飲み物はパイナップルジュース(税込500円)を注文。

そして2種類のステーキソース。

 

家内の「特上テンダーロイン160グラム(税込9800円)」。

私の「特上ハーフ&ハーフ(サーロイン90グラム+テンダーロイン80グラム(同9800円)」。 石垣牛はめちゃくちゃやわらかくておいしかったです。

お店の入口にはパポイヤの看板がなかったので、仕方なくビルのエントランスの店舗案内を撮影してきてきました。

 2日目の夕食は石垣市内の有名なステーキレストラン「パポイヤ」で石垣牛のステーキをいただきました。ネットの口コミ情報から石垣牛のステーキを食べるならここと決めていました。そして事前に予約しておいたので、窓側席を用意してもらってありました。わが家は家内が「特上テンダーロイン160グラム(税込9800円)」、私は「特上ハーフ &ハーフ(サーロイン90グラム+テンダーロイン80グラム(同9800円)」を注文。シェフが焼く前の生のお肉を持って来て見せてくれました。

 サラダ、スープに続き、お待ちかねのステーキが運ばれてきました。最初は何もつけず、2口めは粗塩で、そしてあとはお好きなソースでどうぞとのこと。そのとおりに食べましたが何もつけなくてもとてもおいしいお肉で、もともと塩で食べるのが好きな私なので、ソースでも食べましたが塩をおかわりしてメインは塩でいただきました。

 お肉はほんとうに柔らかく、やはり評判だけはあると大満足でした。クルマで来ていたのでアルコールを飲めませんでしたが、代わりにパイナップルジュース( 同500円)を注文しました。1日目のホテルのビュッフェレストレンもよかったですが、2日目のパポイヤの石垣牛ステーキはほんとすばらしかったです。

この日のルートマップです。クリックするとGoogleマップが開きます。

石垣島のみのルートマップです。クリックするとGoogleマップが開きます。

西表島のみのルートマップです。クリックするとGoogleマップが開きます。

由布島のみのルートマップです。クリックするとGoogleマップが開きます。

竹富島のみルートマップです。クリックするとGoogleマップが開きます。

  

TOP  1日目  2日目  3日目

 Home     Aircraft  Hawaii   Paris  Gardening     Rail    Travel2     Update     Sitemap     Mail      BBS