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ブランシュ広場に建つ有名な「ムーラン・ルージュ」。ブランシュ広場からの坂を登ると、アメリのカフェがあります。 |
メトロ2号線の「ピガール駅」。ギマール作アールヌーボー様式の屋根なし出入口です。 |
バスでモンマルトルの丘に登るなら、ピガール駅から、かわいい「モンマルトルバス」が便利です。 |
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メトロ12号線「アベス駅」の出入口。私の大好きなギマール作のアールヌーボー様式です。写真をクリックしてね♪ |
パリで現存するギマール作アールヌーボー様式の3つのガラス屋根の出入口のうちの1つです。 |
階段踊り場には、ギマールのアールヌーボーと、この出入口の説明プレートがあります。写真をクリックしてね♪ |
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モンマルトルの丘へ登るのに便利な「フニクレール」のりばに一番近いのはここです。 |
アベス駅は非常に深いところに駅があって、エレベーターが設置されています。しかしらせん階段をぐるぐる登って地上に出るのも楽しいですよ。ご覧ください、この階段の壁がアートしています。さすが画家の街「モンマルトル」。 |
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アベス広場であーちゃんが見つけました(笑)。マウスポインタを乗せてね♪ |
ウィレット公園のメリーゴーランドに乗ってみました。1回2ユーロ(約270円)。 |
メリーゴーランドのあとはウィレット公園のすべり台などで遊びました。ここは映画「アメリ」の中でも使われていましたね。 |
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フニクレールのりばのある「サン・ピエール広場」からは、サクレクール寺院がきれいに見えます。 |
フニクレールに乗って、サクレクール寺院前に登ります。 |
フニクレールおりば横のおみやげ屋さん。ここには無料で使用できるトイレがありましたよ♪ |
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モンマルトルのランドマーク「サクレクール寺院」。実に美しい教会です。写真をクリックしてね♪ |
階段の踊り場には、解説用パネルもあります。写真をクリックしてね♪ |
これがモンマルトルを走り回る「プチトラン」。ちょっとお値段が・・・。 |
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白亜の教会「サクレクール寺院」。パリでは珍しい「ビザンチンスタイル」の教会。 |
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サクレクール寺院前から見たパリのパノラマ |
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モンマルトルの有名なカフェ「コンシュラ」。何とも絵になる風景なんですよね。 |
テルトル広場には絵描きさんがたくさん・・・。「写真撮影禁止」なんて貼り紙も(笑)。 |
小さなキャンバスの画なら、1枚30ユーロくらいから売っています。 |
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テルトル広場の看板 |
誰もが第二の「ピカソ」や「モディリアーニ」、「ユトリロ」を目指しているのでしょう。 |
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パリの窓辺には「ゼラニウム」がよく似合いますね。 |
手回しオルガンのおじさんがいて、あーちゃんはしばらくじっと見入っていました。もちろんチップを出しましたよ!みなさんもすてきな音楽をどうぞ。 |
お店屋さんでマダムはクレープを、あーちゃんはアイスクリームを買いましたよ。 |
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モンマルトル博物館です。わが家は素通りします。 |
ユトリロの画にも描かれた「ラ・メゾン・ローズ」。今日が定休日なのか、それとも??? |
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モンマルトルのブドウ畑。ここで摘まれたブドウで、ワインが作られているですよ。マウスポインタを乗せてね♪ |
シャンソン酒場「ラパン・アジル」。夜はにぎやかなことでしょう。写真をクリックしてね♪ |
ラパン・アジルとは「跳ねウサギ」という意味です。 |
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マルセルエイメ広場の「壁抜け男」。あーちゃんも大きくなったので、左手につかまれるようになりました。マウスポインタを乗せてね♪ |
モンマルトルの丘の北の麓にある「ラマルク・コーランクール駅」。アメリにも登場していましたね。 |
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「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」です。「ラデの風車」 としても有名で、現在はレストラン「グラジアーノ」になっています。 |
レアンドル通りに一見パリらしくないステキな街並みがあります。なぜこの一角だけ2〜3階建ての建物が並んでいるのでしょう。 |
![]() 画家のアトリエ「洗濯船」。 |
「洗濯船」のドアにあった銅製のプレート。
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映画「アメリ」に出てきた「コリニョン食料品店」。写真をクリックしてね♪ |
あーちゃんがファンタを1本買いました。2ユーロ也。 |
店頭にはこのお店のポストカードを1枚1ユーロ(約135円)で売っていましたし、横の壁には映画のスクラップがいっぱい貼ってありました。 |
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お店のポストカード1枚1ユーロ。 |
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レピック通りを下りてゆくと道沿いがマルシェ(市場)になります。ここに映画でアメリが働いていた「カフェ・レ・ドゥ・ムーラン」があります。写真をクリックしてね♪ |
お店の奥にはアメリの大きなポスターが・・・。マウスポインタを乗せてね♪ |
マダムがフリータイムの日に、ひとりでお昼ごはんを食べに来ました。 |
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モンマルトルは歩いていると本当に階段だらけです。 |
モンマルトルのふもとを東に歩くと、ユトリロの画にも描かれた「コタン小路」 があります。 |
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モンマルトルのふもとにあるブロカント「エ・ピュイ・セトゥ」。 |
店内にはおしゃれな食器などがいっぱい。 |
ちょっとお値段が高いので、厳選してほしいものだけを買うようにしなくてはいけません。 |
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ピガールから南に少し下ったところにある「パリ市ロマン派生活博物館」。 |
ここは博物館というよりは、18世紀から19世紀にかけてサロンとして栄えた建物を保存しているといったほうが正解。 |
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ラマルク・コーランクール駅から徒歩で約5分、私の大好きなワイン・ビストロ「オ・ネゴシオン」があります。 |
フジTVの「ワーズワースの冒険」という番組で、俳優「野々村真」が訪れていたのを見たのがきっかけで何度か訪れるようになりました。 |
私たちの左にいらっしゃるのが「ムッシュ・ナビエール」。今は息子さんにお店を任せ、ムッシュは主に料理を作っていましたね。 |
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私は「アンドゥイエット」、マダムは「キッシュ」とを注文。マウスポインタを写真に乗せると、「アンドゥイエット」が拡大します。 |
「オ・ネゴシオン」の手書きのレシート。 |
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