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ロイヤル・ハワイアンホテル前のワイキキ・ビーチです。 |
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1日中観光客の絶えることがないワイキキビーチ。写真をクリックしてね♪ |
最近は防水デジカメがあるので、海の中からもパチッ。写真をクリックしてね♪ |
メジャーなビーチだけあって、ナイスバディの美女たちも多いですよ(笑)。 |
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おみやげ用に貝殻探しをします。
ただ、ワイキキの砂は、ほかから運ばれたものですけどね(笑)。 |
ワイキキビーチって観光客多いのに、カタマラン船やカヌー、サーファーなどが行き来していて、かなりデンジャラスです。 |
「デューク像」です。午後1時、ライブカメラに手を振りました。写真をクリックしてね♪ |
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Black Berryさんが撮影してくれた、 |
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朝いちばんにワイキキビーチに行くと、ビーチのあちこちで行われているサーフィン教室を見ることができます。 |
海水はまだ冷たいのですが、海が空いているこの時間のほうがレッスンしやすいのでしょうね。 |
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ワイキキビーチ名物の「サーフィン教室」。見てると結構おもしろいんです。 |
砂浜でのレッスンが終わると、さっそく海へ。そんなカンタンには・・・ |
と思いきや、この人、すぐにボードに立ったのです。カッコイイ〜♪ |
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ほかにもいろいろなスクールが開催されているんですよ。これは「スタンドアップバドル・サーフィン」です。 |
今回のハワイでめちゃくちゃ目にしたのが、日本人女性たちのスマホによる自撮りです。 |
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ここは「ロイヤルハワイアン・ホテル」前です。 |
ワイキキビーチにも、ホノルル市のヒストリックボードが立っています。 |
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もうすぐ午後6時というのに、まだ海に入っている人がいました。 |
太陽が西に傾き、まもなくサンセットを迎えます。 |
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私の定点定番写真を撮るためビーチを移動。 |
ロイヤルハワイアンホテル前までやって来ました。 |
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ハレクラニ前の通路を歩いて・・・ |
ちょうどイブニング演奏の真っ只中。 |
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そしてワイキキのパワースポット「カヴェヘヴェヘ」へ。 |
ここは別名「癒しの聖なる海」と呼ばれるそうで、古代ハワイアンが病気の癒しに来た海だそうです。 |
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ワイキキビーチにやって来ました。 |
太陽も真上に来て非常にいい太陽光線。 |
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以前は本当にきれいな海だと思いましたが、最近は砂浜にゴミが流れついていてビックリ。 |
ところどころ海水が「黄緑色」に変色しているところもあり、以前より水質が悪くなったみたいです。 |
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沖にはカヤックやカヌーを楽しむ人の姿が多く見えます。 |
ビーチの対岸にある無人島が、カヤックやカヌーのゴール地点。 |
ボートを持ってきて、海に浮かべるリッチな人もいます。 |
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ワイマナロ・ビーチに到着。 |
いつもながらここの海はホントきれい。 |
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赤旗3本、遊泳注意です。 |
実はブランコの写真を撮りにきたのですが・・・ |
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私も防水デジカメを持って、海に入りました。 |
あーちゃん1人しか写っていない、すごい写真です。 |
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坂を登り切ったところにあるラニカイのモニュメント。実に不思議なカタチをしています。 |
遠くに見えるのが「ラニカイ・ピルボックス・トレイル」の稜線。こうして見ると結構な距離ですね。 |
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オーシャン・アクセス2 |
オーシャン・アクセス3 |
オーシャン・アクセス4 |
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「オーシャンアクセス」の注意書き標識。 |
これが「オーシャン・アクセス5」で、私はこのアクセスの雰囲気がいちばん好きです。 |
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かわいい郵便ポスト。 |
モクルア・ドライブとアアラパパ・ドライブのY差路にあるラニカイの看板。ちょっと地味なので気づかないかもしれません。 |
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波が来るたびに全身が水をかぶり・・・ |
お鼻から水を出していました。 |
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何匹上陸しているかは運次第。いつも砂浜にいるわけではないのですが、この日は2匹が上陸していました。 |
うち1匹はまだ水辺に近いところにいて、波をかぶるたびに、少しずつ上がってきました。 |
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ハワイでは自然のウミガメに触れることはご法度。観光客がカメさんに近づかないよう、ボランティアがロープを張って規制しています。 |
この注意喚起の立て看板には、英語のほか日本語でも注意事項が記載されていました。 |
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「ワイメア・ベイ・ビーチ」です。周囲を森で囲まれた静かなビーチなんですよ。 |
日本人の姿が全くない、地元の人たちのビーチってカンジ。 |
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どうです?、この海のきれいなこと。まるで絵に描いたようなきれいさでした。 |
砂浜と海面の間には2〜3メートルほどの段差があるんです。 |
この岩から、若者たちが次々に飛び込んでいました。 |
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食後はわずかに残った時間を利用して、クヒオビーチまで散策しました。 |
カラカウア大通りの歩道は、数年前の大改修で、とても広くきれいになりましたね。 |
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クヒオビーチパークに立つ「クヒオ像」です。 |
防波堤の先端には鳥にえさをやるおじさんが2人。海にもえさを投げ入れていました。 |
ゆっくりと戻ってきて、最後にあーちゃんはデュークさんとツーショット記念撮影。 |
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ワイキキ・ビーチと事実上区分けしていないことが多い「クヒオ・ビーチ」です。 |
![]() 「クヒオ・ビーチ」はまさに小さな子連れにピッタリですね。 |
「クヒオ・ビーチ」では「サンセット・オン・ザ・ビーチ」が開催されます。 |
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アラモアナ・ビーチへはビーチ・パークを通り抜けます。 |
それほど人のいない、のんびりしたビーチです。 |
ただ、欠点は砂浜に日陰がないことです。 |
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ここもワイキキ・ビーチと同様の人工ビーチだそうです。 |
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ここがマジックアイランド先端。向かって右手は激しい波が押し寄せていました。 |
堤防の内側にはラグーンのような静かな海がありました。 |
この中で、サーファーたちが波を待っているんです。 |
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